スペイン、日本だと陽気で情熱的・開放的なイメージあるけど、海外文学読んでると陰気で厳格・官僚主義みたいなイメージで語られてて、どっちが実態に近いのか気になる。地域差も大きいんだろうけど
— Sato(サトー)P@粗忽者 (@kumakoto711) July 20, 2024
どちらも真実ですね。特にアンダルシアやカナリア諸島の庶民はのんびり生活する傾向にある一方で、バスクやガリシアなど北部は雨が多く質実剛健な人が多いですし、あと官僚はどこであれ、法律違反による懲罰を恐れて慎重になる傾向が強いですね。
— Miguel Hirota (@mig76fk) July 20, 2024
昔は色々な国家群だったので、バルセロナあたりは南フランスと続いてて陽気な感じはしますね。
— はくえー@世界の王室ニュースなど:新刊は固定(喪中) (@tomoshibi6o6o) July 20, 2024
マドリード(旧カスティーリャ王国)は湿地帯を開拓…やはり異端審問をしまくった「書類王」フェリペ2世のイメージが強いのかなぁと。
実際に行ったことがある人は分かると思うけど、スペインのいわゆる陽気で情熱的・開放的なイメージを背負ってるのは、アンダルシアの街なのよ。
— Butcher Kale (@ButcherKale) July 20, 2024
セビリアとかグラナダとかマラガとか。
フラメンコとか闘牛とかはこの地方の文化だから。
バルセロナはシャイでペシミストな人達が多い街。
陽気ではない。
宗教オタクだけど暗いイメージがあり、ピレネー山脈を越えた地域はアフリカと呼ばれ、他の国はヨーロッパの一部とは思っていない…レコンキスタ、異端審問など。
— テレマ博士 (ザ・ドクターズ・ドクター) Dr Telema (@Destinino) July 20, 2024
確かに地域差はデカくてアンダルシア、カタルーニャ、カスティーリャ、みな違う。内省的な人は北が多い。一方、「その日が良ければ良いという感覚。だからここでは一日に10人友ができるが失うのも早い。北だとそうはいかないが一度できた友人はずっと友人」とバルセロナの人に言われたことがある。
— soarer (@takaodash) July 20, 2024
スペイン語圏の南米には前者のイメージだけど、スペイン本体は後者のイメージ。日本のイメージは南米やヒスパニックとの混同と、英語圏の文学で休暇でスペインの祭りだとかビーチに旅行みたいな描かれ方したイメージの名残かな? pic.twitter.com/IEf6bn1nKM
— 💣 (@Cc__pp22) July 20, 2024
私が住んでいた北部は、いろんな意味でスペインっぽくなかったです。夏でも気温28度を超えず、雨が多い。そのせいか情熱的と言うよりうつ病気質の人が多かったです。陰気で厳格と言えるかも。
— プリティン@字一色 (@puddingting) July 20, 2024
情熱的・開放的が多いのは地中海に面した地域でしたね。有名どころだとバルセロナやバレンシア。
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